倉敷市借家14棟解体工事

「14棟分、ひとつずつ丁寧に。」

14棟並ぶ借家の解体工事。
今回は、解体作業に入る前に、各室内に残された残置物の撤去から着手しました。

住まいとして使われていた建物には、家具や生活用品などさまざまな物が残されています。
一棟ずつ状況を確認しながら、分別・搬出を行い、安全に解体作業へ移行できるよう準備を進めています。

「いつも以上に慎重に。」

棟数の多い解体工事だからこそ、いつも以上に工程管理と周囲への配慮を徹底し、最後まで責任を作業を行いました。

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